カレンダー

10 | 2007/11 | 12
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

プロフィール

tako

Author:tako
あ・・・あ・・つ・い・・・
そんな時こそ こんな涼しげな花を。
蓮の花っていうと何となく高貴な気が・・・
れんこんの花っていうと、一気に庶民的な花に様変わり。

最近の記事

カテゴリー

最近のトラックバック

最近のコメント

リンク

このブログをリンクに追加する

ブログ内検索

おすすめ商品!

国産小麦シリーズ「たいやきさん」

フリーエリア

月別アーカイブ

Powered By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ほのぼのカウンタ〜

む・む・む
取り敢えず、好きな事・興味のある事をかいてみようかにゃ?
ブログ
最近、佐藤くんがブログをお引っ越しをしたわけですが、その佐藤くんのブログ(どちらも)の立ち上げに携わった方のブログです
ステーキのドンの時にもお世話になっています
で、この方佐藤健くんのブログの立ち上げにも携わっていらっしゃるんですね
その関係からか、以前行われた健くんのファンミ(11/25付)のレポなんかも載っております

医龍・・・見損ねた、残念

昨日は佐藤くんの新春特番「天と地と」ご出演の発表があった訳ですが、
「源三郎」
今日の佐藤くんのブログにも「みめ麗しい・・・」と書いておりました
ざっと調べてみたんですが、源三郎には藤紫というお姉ちゃんが居ります
どちらも「天と地と」のオリジナル人物らしいのですが、藤紫は晴景のお妾さん
頭の回転も速く残忍な性格らしい
源三郎は新発田城主尾張守長敦の奥さんと不倫しちゃうらしい・・・
たったこれだけしか分かりませんが(笑・・)
今までにない役ではあるみたいです
ドラマではどの位でてくるかな(多分、ちょこっとだと思う)
でも、ちょっとだけHOTなシーンもあるようなので楽しみにしておきます


天と地と
朝日テレビ開局50周年記念ドラマ「天と地と」に佐藤くんもご出演だとか
おめでとうございます
主演は松岡昌宏さん
新春放送だそうです

サイトはまだプレオープンみたいです(他のブログさんで教えていただきました)

NHKの「風林火山」がメッチャ面白すぎて正直な所、武田・上杉物はもういいや的な自分なんですが、とはいえ佐藤くんがどんな役でお出ましになるのか楽しみです

あ・・・源三郎(晴景の小姓)役・・・でも分かんないやっていうかイメージが浮かびません
小姓って辞書によると・・・『武士の職名。主君のそば近くい仕えて、雑用などをした』
雑用係?

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2007/11/28/05.html
気が付けば
今日の出来事というお題に対して、気が付けば全然書いてませんね
余りにも、日常が平坦なのと書けば絶対に愚痴になるだろうと思うと返って書けないというのが本音・・・ですかね

  『基本、わたしはMyペース
    そんなわたしでご免なさい


車のCMでありましたね、こんな歌
これが私の心情に一番近いのかなぁ
お引っ越し
佐藤くんのブログにて・・・
重大発表っていうからてっきり何かでっかい仕事か?などとドキドキしながらスクロールすると・・・
ブログのお引っ越しでした(^^;)
ヤブログからアメブロ
トップの写真がとってもプリチィ
プロフィールの写真が普通っぽい
一応トップコートの皆さんのブログはアメブロに統一ってことなのですねぃ
これまでのヤブログはこれからも残しておいてくれるんでしょうか
それがちょっと気になります
実写版ヤッターマン
以前ヤッターマンを実写版の映画になるって書いたと思うのですが、主役が決まったっていうのを知りました
ヤッターマン1号は櫻井翔くんに決まったそうです
2号のアイちゃん役は12月に発表予定だそうですが、私としては誰がドロンジョ、ボヤッキー、トンズラーを誰がやるのか気になる

ニュースはここ
神の左手悪魔の右手
神の左手 悪魔の右手神の左手 悪魔の右手
(2006/12/22)
渋谷飛鳥、清水萌々子 他

商品詳細を見る


原作:楳図かずお
監督:金子修介
出演:渋谷飛鳥
    小林 翼
    前田 愛
    清水萌々子
    田口トモロヲ 他

「お姉ちゃん、僕もうすぐ死ぬんだ」
そんな言葉を姉に告げていたソウはある日、夢にうなされていた。
それに気付き姉のイズミは何とかソウを起こそうとするが、喉のあたりが裂け病院に担ぎ込まれる。
ソウには、“人間の悪意を夢で予知する”という不思議な力があったのだ。
その悪夢には、絵本好きの足の悪い女の子・モモの為に絵本を描き続ける父親が出てくる。
イズミは悪夢に苦しむソウを助ける為、その父親を捜し始める。
夢と現実が交叉する中、お腹をハサミで切られる女性や人形を拾った為に錨のような物で首を引っかけ釣られたりする少女、オノで首を落とされる等・・・
モモの父親の描く絵本には、その惨殺される内容が酷似している。とっても怪しい。
イズミが確信に近づくにつれての緊迫感が堪らなく恐い。
リアル鬼ごっこ
ちょっと気になったのは時代設定
30世紀頃なのに、住人の住んでいる背景がちょっと昭和チックなのが気になった
で、佐藤という姓を持つ人物が王様ってことはいつの間に王制になったの?
しかも王様は150代目
どうせなら、架空の日本みたいな国の方がスッキリする
というのはツッコンではいけないのかしら・・・

ストーリーは、とにかく走る、走る、佐藤という姓を持つ者は・・・捕まったら殺される
この国の王の佐藤は自分だけでいいという身勝手な考えの元、ゲーム感覚で全国の佐藤を捕まえ、抹殺するという計画を立てる
期間は12月18日から12月25日の1週間
期間中23時から24時までの1時間、全国に王国の兵士100万人を「鬼」として配備し、時間になったら、その鬼は「佐藤探知ゴーグル」なる特殊な機器を用いて佐藤を捕まえる
もし、この1週間を逃げおおせたら王様からご褒美が与えられる

本編は佐藤翼なる大学生が主人公
彼はマラソンの短距離の有力選手、毎日マラソンの練習に余念が無い
そんな翼は子供の頃、両親の離婚で母と妹と別れたきりだ
それ以来、父の暴君に絶えながら一日だって二人の事は忘れた事はない
そんな時、この理不尽ともとれる条例が出され、翼の生活は一変する

日に日に逃げるのが厳しくなっていく状況を読み進めながら、こんな理不尽な事を平気でやってのけようとする王様には必ず最後に酷いめに会うに決まってると思ってた
案の定、王様は翼にピストルで撃たれて死んでしまう訳ですが、ピストルを翼に与えたのは誰?って思ったら、最後に追いつめられた時に「鬼」から貰ってる
しかも、時間内に捕まるはずがワザと翼を捕まえなかった「鬼」たち・・・
これは、王様に謁見をした際に王様を殺してしまえと暗に提示されたんじゃなかろうか
そして、それを示唆したのは王様の弟ではないかしら
元々、佐藤抹殺の切っ掛けを作ったのは彼だし、何より兄が死んで王位を継承し、国内で唯一人の佐藤になった訳だからね

後、余談だけど王様が側近に「じい」と呼んでいますが、ちょっと・・・なんだね
もっと他に呼び方はあったでしょうに
ちょっと「カブト」の神代剣を思い出しました
あちらは、敢えて「じいや」と呼んでいたのでいいんだけれどもね


リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫)リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫)
(2004/04)
山田 悠介

商品詳細を見る


インタビュー・前編
以前、ブログで書いてましたブックトレイラー「パーティ」での佐藤くんへのインタビュー
ちゃんと23日に更新されてました(写真入り・私が11時頃見た時はまだだったよ)
前編だそうで
ブックトレイラーへの出演以来の感想、自分の演じた康太に思った事、普段の本を選ぶ基準とか「パーティ」をよんだ感想等などについて答えられておりました。
貴重なインタビュー記事を載せてくれてありがとう
後編は撮影時での裏話を中心に載せてくれる模様
楽しみ〜